経験と言語
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経験と言語
東京大学出版会, 1975.6
- タイトル読み
-
ケイケン ト ゲンゴ
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内容説明・目次
内容説明
本書に収録した十二篇の論文は、経験主義の批判と再構成、という一貫した意図のもとに書かれている。
目次
- 1 知覚(指向性と感覚;知ることの意味;「抽象」について)
- 2 経験(経験の可能性;経験の問題;形相認識と経験)
- 3 意味(意味と検証—ヴィトゲンシュタイン研究1;意味の生成—ヴィトゲンシュタイン研究2;他人のこころ—リードとヴィトゲンシュタイン)
- 4 行為(評価と記述;行為の原因について;人格と行為)
「BOOKデータベース」 より