化学教育入門 : 教材の基礎と授業の方法
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化学教育入門 : 教材の基礎と授業の方法
新生出版, 1987
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カガク キョウイク ニュウモン : キョウザイ ノ キソ ト ジュギョウ ノ ホウホウ
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化学教育入門 : 教材の基礎と授業の方法
1987
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化学教育入門 : 教材の基礎と授業の方法
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内容説明・目次
目次
- 序章 化学教育研究の方法(『化学教育入門』は『化学教育研究入門』;男女同権の化学教育はいつ始まったか)
- 第1章 質量保存の法則(これまでの「質量保存の法則」の学習;新しい「質量保存の法則」の学習とその実験法)
- 第2章 性質の定律(「性質の定律」—忘れられた法則;「物質同定の原理」の学習)
- 第3章 分解(化学変化の導入;「分解」の学習)
- 第4章 化合(鉄と硫黄の化合実験研究史;「化合」の学習)
- 第5章 原子記号・分子式・化学反応式
- 第6章 定比例の法則(「定比例の法則」と原子論;「定比例の法則」の学習)
- 第7章 周期律・周期表(周期律・周期表を活用した化学教科書;槌田龍太郎と周期表)
- 第8章 イオン概念の導入(旧制中学校の化学教科書とイオン概念の導入;「イオン概念の導入」の学習)
- 補章 学習指導要領—化学教材—の検討
「BOOKデータベース」 より

