日本の先端技術はどこまで来たか : 最先端科学者による21世紀への展望

書誌事項

日本の先端技術はどこまで来たか : 最先端科学者による21世紀への展望

長崎先端技術開発協議会編

三田出版会, 1987.11

タイトル読み

ニホン ノ センタン ギジュツ ワ ドコマデ キタカ : サイセンタン カガクシャ ニ ヨル 21セイキ エノ テンボウ

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内容説明・目次

内容説明

これからの日本経済の発展を支えるハテイクノロジー。その柱ともいうべきバイオテクノロジー、エレクトロニクス、新素材などについて、日本を代表する識者10人が、現状を踏まえつつ、その近未来を展望する。

目次

  • 第1部 基調講演—科学技術の進歩と人間
  • 第2部 バイオテクノロジー・セッション(先端技術と検査診断;バイオリアクターの工業化;バイテク植物育種の現状と展望)
  • 第3部 エレクトロニクス・セッション(ロボット;人工知能;エレクトロニクスと電源)
  • 第4部 新素材セッション(化学センサー;高機能性高分子材料の新展開;バイオマテリアル)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN01970449
  • ISBN
    • 4895830209
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    304p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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