たとえば「小春びより」って、 いつのこと?
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書誌事項
たとえば「小春びより」って、 いつのこと?
(ゴマブックス, . 知ってるようで知らない日本語 / 柴田武著||シッテル ヨウ デ シラナイ ニホンゴ ; 1)
ごま書房, 1987.12
- タイトル別名
-
知ってるようで知らない日本語
- タイトル読み
-
タトエバ コハル ビヨリ ッテ イツ ノ コト
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注記
標題は奥付による
内容説明・目次
目次
- 1 「二の腕」「口八丁手八丁」—人の体にまつわる知ってるようで知らない日本語
- 2 「小意気な女」「男やもめ」—男と女にまつわる知ってるようで知らない日本語
- 3 「極楽とんぼ」「お株を奪う」—動植物にまつわる知ってるようで知らない日本語
- 4 「小春びより」「海千山千」—自然にまつわる知ってるようで知らない日本語
- 5 「しもた屋」「茶々を入れる」—衣食住にまつわる知ってるようで知らない日本語
- 6 「もっけの幸い」「青息吐息」—喜努哀楽にまつわる知ってるようで知らない日本語
- 7 「大団円」「元の木阿弥」—幸・不幸にまつわる知ってるようで知らない日本語
「BOOKデータベース」 より