天皇の影法師
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書誌事項
天皇の影法師
(新潮文庫, い-25-2)
新潮社, 1987.8
- タイトル読み
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テンノウ ノ カゲボウシ
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天皇の影法師
1987
限定公開 -
天皇の影法師
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内容説明・目次
内容説明
大正天皇崩御—新時代の元号をめぐって新聞各社が特ダネを競う中、東京日日新聞がいち早く報じた元号は“光文”であった。世紀の大誤解「元号光文事件」の真相とは?そして天皇の柩をかつぐ伝統を持つ八瀬童子とは何者か?鴎外が死の直前まで書き続けた「元号考」に隠された本意とは?天皇崩御から始まる知られざるドラマを克明に追った、スリリングなノンフィクション!
目次
- 天皇崩御の朝に—スクープの顛末
- 柩をかつぐ—八瀬童子の600年
- 元号に賭ける—鴎外の執着と増蔵の死
- 恩赦のいたずら—最後のクーデター
「BOOKデータベース」 より