ハッケヨイ!ハングル : 日本語のルーツは古代韓国語だった : ソンダル博士の語源講座
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ハッケヨイ!ハングル : 日本語のルーツは古代韓国語だった : ソンダル博士の語源講座
(ミューブックス)
毎日新聞社, 1987.7
- タイトル読み
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ハッケヨイ ハングル : ニホンゴ ノ ルーツ ワ コダイ カンコクゴ ダッタ : ソンダル ハカセ ノ ゴゲン コウザ
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内容説明・目次
内容説明
日本語ルーツの名探偵ソンダル博士が次々に解き明かす語源の不思議、おもしろさ。日韓両国語間の「音韻変化の法則」を確立し『日本書記』の謎を解いた著者が、この法則を駆使して書き下ろした語源講座。大胆で明快な展開に、思わずヒザを打つ。李朝時代の奇人、機智と諧謔の人ソンダル—先達—を思わせる著者の魅力がいっぱい。
目次
- 「ハッケヨイ!ノコッタ」とは、どういう意味?
- 「相撲」の語源は何だろう?
- 「邦人」はナゼ「クニオ」と訓読する?
- 墨田川・隅田川・隈田川はみな「スミダガワ」と読める。どうしてだろう?
- 「谷」は「タニ」「ヤ」「ガヤ」「セ」と読む。ナゼだろう?〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

