ハッケヨイ!ハングル : 日本語のルーツは古代韓国語だった : ソンダル博士の語源講座

書誌事項

ハッケヨイ!ハングル : 日本語のルーツは古代韓国語だった : ソンダル博士の語源講座

朴炳植著

(ミューブックス)

毎日新聞社, 1987.7

タイトル読み

ハッケヨイ ハングル : ニホンゴ ノ ルーツ ワ コダイ カンコクゴ ダッタ : ソンダル ハカセ ノ ゴゲン コウザ

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内容説明・目次

内容説明

日本語ルーツの名探偵ソンダル博士が次々に解き明かす語源の不思議、おもしろさ。日韓両国語間の「音韻変化の法則」を確立し『日本書記』の謎を解いた著者が、この法則を駆使して書き下ろした語源講座。大胆で明快な展開に、思わずヒザを打つ。李朝時代の奇人、機智と諧謔の人ソンダル—先達—を思わせる著者の魅力がいっぱい。

目次

  • 「ハッケヨイ!ノコッタ」とは、どういう意味?
  • 「相撲」の語源は何だろう?
  • 「邦人」はナゼ「クニオ」と訓読する?
  • 墨田川・隅田川・隈田川はみな「スミダガワ」と読める。どうしてだろう?
  • 「谷」は「タニ」「ヤ」「ガヤ」「セ」と読む。ナゼだろう?〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN02059236
  • ISBN
    • 4620720054
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    182p
  • 大きさ
    18cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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