ハッケヨイ!ハングル : 日本語のルーツは古代韓国語だった : ソンダル博士の語源講座
著者
書誌事項
ハッケヨイ!ハングル : 日本語のルーツは古代韓国語だった : ソンダル博士の語源講座
(ミューブックス)
毎日新聞社, 1987.7
- タイトル読み
-
ハッケヨイ ハングル : ニホンゴ ノ ルーツ ワ コダイ カンコクゴ ダッタ : ソンダル ハカセ ノ ゴゲン コウザ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
日本語ルーツの名探偵ソンダル博士が次々に解き明かす語源の不思議、おもしろさ。日韓両国語間の「音韻変化の法則」を確立し『日本書記』の謎を解いた著者が、この法則を駆使して書き下ろした語源講座。大胆で明快な展開に、思わずヒザを打つ。李朝時代の奇人、機智と諧謔の人ソンダル—先達—を思わせる著者の魅力がいっぱい。
目次
- 「ハッケヨイ!ノコッタ」とは、どういう意味?
- 「相撲」の語源は何だろう?
- 「邦人」はナゼ「クニオ」と訓読する?
- 墨田川・隅田川・隈田川はみな「スミダガワ」と読める。どうしてだろう?
- 「谷」は「タニ」「ヤ」「ガヤ」「セ」と読む。ナゼだろう?〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より