建築再読の旅 : 人はなぜ建築するのか
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建築再読の旅 : 人はなぜ建築するのか
彰国社, 1988.2
- タイトル読み
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ケンチク サイドク ノ タビ : ヒト ワ ナゼ ケンチク スルノカ
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建築再読の旅 : 人はなぜ建築するのか
1988
限定公開 -
建築再読の旅 : 人はなぜ建築するのか
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注記
引用文献一覧: p226
内容説明・目次
目次
- 旅程計画—旅に出るのはあなたです
- 1 メッセージを求めて—(ガウディ—巨大な幼児の遊技;古墳—日本建築史上の異物;伊勢神宮—社会の更新儀礼;ハトシェプスト女王の葬祭殿—最初の建築家)
- 2 建設狂の時代へ(古寺巡礼—建設狂時代;パルテノン—近代西洋思想の神殿)
- 3 幻想の城(タージ・マハール—女性の仮相としての建築;ノイシュバンシュタイン城—鴎外とワーグナーとゲルマンの森)
- 4 シルクロード、西へ(紫禁城—忘れられた中心;万里の長城—始皇帝の領域記号;兵馬俑—始皇帝の悲しみ)
- 5 美学の戦場(桃山建築—秀吉と利休;待庵—一期一会の宇宙)
- 6 棲むことの意味(開拓者の家—生きる・棲む・守る;マンハッタン—20世紀資本主義の建築)
「BOOKデータベース」 より