経済体制と自由
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書誌事項
経済体制と自由
(経済社会学会年報, 1)
新評論, 1976.5
- タイトル読み
-
ケイザイ タイセイ ト ジユウ
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注記
内容:資本主義経済体制の変動における主体的要因-階級論的一考察-(向井利昌) 体制非両立論と体制収斂説-戦後経済体制思想の二潮流-(野尻武敏) 経済における自由と計画(北野熊喜男) 自由と秩序-社会思想的考察-(伊原吉之助) 自由な社会とその哲学-ハイエクの社会理論について-(大野忠男) 技術革新と産業社会(難波田春夫) 組織変革と自覚的参加(青沼吉松) 分業と階級-新しい共同存在の可能性をもとめて(東条隆進) 近代合理主義の限界-マックス・ウェーバーの社会科学方法論における実証主義(加藤明彦) アメリカ環境保護庁による「QOL指数」の構想(酒井正三郎)