中世を生きぬく女たち
著者
書誌事項
中世を生きぬく女たち
白水社, 1988.4
- タイトル別名
-
La femme au temps des Cathédrales
中世を生きぬく女たち
- タイトル読み
-
チュウセイ オ イキヌク オンナ タチ
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中世を生きぬく女たち
1988
限定公開 -
中世を生きぬく女たち
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内容説明・目次
内容説明
かつて、女性の地位はもっと高かった。ここではおよそ千年間の女性史をとり扱っている。物語の出だしは、「女性像の変化」という突然変異で始まり、それが運命の糸車をまわしはじめた。
目次
- 第1部 カテドラル以前の時代(女性の新しいタイプ—修道女;女性と教育)
- 第2部 封建時代(家庭の主婦;「恋愛、それは12世紀の発明」;女性と社会生活—結婚;女性と経済活動—農村と都市;女性と政治権力)
- 第3部 カテドラルの時代がすぎたのち(恋愛法廷から大学まで;2人の普通の娘カテリーナとジャンヌ)
- 結論 中世の女性から現代の女性へ
「BOOKデータベース」 より