古代文学の様式と機能
著者
書誌事項
古代文学の様式と機能
(伝承と様式, 1)
桜楓社, 1988.4
- タイトル読み
-
コダイ ブンガク ノ ヨウシキ ト キノウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
古代文学の様式と機能
1988
限定公開 -
古代文学の様式と機能
大学図書館所蔵 全79件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 神話の様式と形と機能—大物主神と事代主神の神婚説話をめぐつて(土橋 寛)
- 和歌様式の確立—ひとつの覚書として(神野志 隆光)
- 和歌と散文—記載の宿命、あるいは様式の成立(身崎 寿)
- 言語の呪性と様式—問答歌謡の事例に即して(駒木 敏)
- 様式としての語り—「室寿き」の呪詞から(三浦 佑之)
- 文学の発生と様式の発生(古橋 信孝)
- ヒトコトヌシ伝承の位相—古代天皇制のテクストと様式(宮地 正司)
- 標の〓—杖と境界のアルケオロジー(赤坂 憲雄)
- 天衣と鳥羽—中・日における羽衣説話の比較(李 均洋)
- 王朝文学の虚構意識—文化・様式の奥にあるもの(高橋 文二)
- 『源氏物語』における様式としての垣間見(広田 収)
- 神話のコスモロジー—テクストの様式(広川 勝美)
「BOOKデータベース」 より