「誠意」の通じない国 : 米国企業とのつきあい方
著者
書誌事項
「誠意」の通じない国 : 米国企業とのつきあい方
日本経済新聞社, 1988.2
- タイトル読み
-
セイイ ノ ツウジナイ クニ : ベイコク キギョウ トノ ツキアイカタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全24件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
渉外弁護士が描く日米「誤解」の構造。国際派ビジネスマン必読!100冊の辞書よりも頼りになる1冊。
目次
- 1 「誠意」の通じない国(誠意—日本的モラルの原点;日本の「誠実」はアメリカの「不誠実」)
- 2 「訴訟」という名の産業(法はビジネスである、ビジネスは法である;アメリカ人弁護士のスキャンダル)
- 3 フェアプレイ精神の欠如した国(アンフェアと不公正;自由貿易からフェア・トレード)
- 4 究極の妥協—バーゲニング(ワナにはまった日本人—ヤクザからハイテク企業まで;日米の交渉ギャップ)
- 5 「異質の他者」との壁(ケーススタディ「相互不信」;マルチ・チャネル人間関係)
- 6 アメリカ式ビジネスの周辺(聖書と契約の精神;ダンキン・ドーナツ事件の教訓;東芝ココム遵守プログラムに見る「歩み」)
- エピローグ 誠意を越えて
「BOOKデータベース」 より