回想のユング : ユングをめぐる二人の女性
著者
書誌事項
回想のユング : ユングをめぐる二人の女性
(ユング心理学選書, 14)
創元社, 1988.4
- タイトル別名
-
C.G. Jung, Emma Jung and Toni Wolff
- タイトル読み
-
カイソウ ノ ユング : ユング オ メグル フタリ ノ ジョセイ
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-
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注記
解説: 秋山さと子
C.G.ユングの肖像あり
内容説明・目次
内容説明
ユングから直接教えを受けた経験をもち、現在アメリカで活躍中の分析家や芸術家たちが、彼の語った言葉や会見記、数々のエピソードなどを鋭い観察眼と曇りのない目で記述し、その人柄や思想の実像を生き生きと甦らせた臨場感あふれる追悼文集。そして、ユングにとって生涯大切な存在であった2人の女性、エマ・ユングとトニ・ヴォルフの思い出も合わせて収録した貴重なドキュメントである。
目次
- 自己犠牲の人—トニ・ヴォルフの思い出
- 魚座の時代—C.G.ユングの思い出
- 差しのべられた手—エマ・ユングの思い出
- サンフランシスコ心理学クラブからの寄稿〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より