川端康成論
著者
書誌事項
川端康成論
(世界の日本文学シリーズ, 4)
明治書院, 1988.3
- タイトル読み
-
カワバタ ヤスナリロン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
川端康成論
1988
限定公開 -
川端康成論
大学図書館所蔵 全93件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
“日本文学はどう読まれているのか”外国的視点・世界的視野に立った日本文学論。
目次
- 第1部 作品研究(「16歳の日記」;「死体紹介人」;「化粧」;「ざくろ」;「再会」;「たまゆら」;「水月」;「雪国」;「名人」;「眠れる美女」)
- 第2部 『山の音』研究(まぼろしからうつつへ—錯覚と発見;ヘミングウエイの『老人と海』との比較;マーガレット・ローレンスの『石の天使』との比較;『山の音』の離合)
「BOOKデータベース」 より