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α-PASCALプログラミング

杉原敏夫,菅原光政共著

工学図書, 1986.12

タイトル読み

α-PASCAL プログラミング

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内容説明・目次

内容説明

α‐PASCALは、パソコンのCP/M(MSX‐DOS)上で動作するように作られたPASCAL言語で、8ビットはもちろんのこと16ビットのパソコンでも動かすことができるように開発されたものである。低価格のうえ標準PASCALの機能のほか多くの機能を包含しているため、手軽にPASCALを学習できることから最近注目をあびている。特に、プログラムの作成から実行までの過程をわかりやすく解説しておりビギナー向入門書である。

目次

  • 第1章 まずプログラムを作って動かしてみよう
  • 第2章 PASCALプログラムの書き方
  • 第3章 データの型
  • 第4章 文とプログラミング
  • 第5章 手続きと関数
  • 第6章 データ構造とその型
  • 第7章 プログラミング例題
  • 第8題 α‐PASCALの特徴
  • 付録(プログラムを書く上での制限;エラーメッセージ;予約語;α‐PASCALの動作環境)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN02365902
  • ISBN
    • 4769201605
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    167p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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