今、なぜ「一斉学習」なのか : 相互啓発をめざした「よい授業」の追究
著者
書誌事項
今、なぜ「一斉学習」なのか : 相互啓発をめざした「よい授業」の追究
東洋館出版社, 1987.7
- タイトル読み
-
イマ ナゼ イッセイ ガクシュウ ナノカ : ソウゴ ケイハツ オ メザシタ ヨイ ジュギョウ ノ ツイキュウ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全9件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献:p211〜213
内容説明・目次
内容説明
学校教育の大きな特徴は、申すまでもなく子供たちが集団で学習することにある。人間性豊かな子供は、「相互啓発」を通してそれぞれの個性を伸長し、豊かな人間性を培うことができるのである。私たちは「よい授業」こそ学校教育で創り上げる最高の「果実」だと考えている。
目次
- 第1章 相互啓発的学習観と授業
- 第2章 「相互啓発」をめざす授業
- 第3章 授業を通して児童をどう理解し続けるか
「BOOKデータベース」 より