地域住宅工房のネットワーク : 住まいから町へ,町から住まいへ
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書誌事項
地域住宅工房のネットワーク : 住まいから町へ,町から住まいへ
(住まいブックス)
彰国社, 1988.6
- タイトル別名
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住まいから町へ町から住まいへ
- タイトル読み
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チイキ ジュウタク コウボウ ノ ネットワーク : スマイ カラ マチ エ マチ カラ スマイ エ
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内容説明・目次
内容説明
「建築家」から「建築師」へ、「住宅」から「住宅=町づくり」へ、「建築家」って何なんだ。住宅=まちづくりに対する「建築家」の役割は何だろう?1つの家づくりを通してまちづくりを行い、まちづくりを通して家づくりを行う。それこそが、建築家の役割なのではないだろうか?そうしたネットワークを軽やかに復活させることに全力をそそぎ、住宅=まちづくりの論理と実践がこの本の中に詰まっている。
目次
- 第1章 建築家とこれからの住宅設計
- 第2章 住宅=町づくり戦線の論理
- 第3章 町づくりと建築〈師〉
- 第4章 地域の木造住宅研究と町研究
- 第5章 地域ビルダーの部品化木造住宅
- 第6章 2つの地域型住宅の試み
- 第7章 町と職人と部品
- 第8章 地域住宅工房のネットワーク
「BOOKデータベース」 より
