関ケ原の戦い : 運命を決する頭脳戦略
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書誌事項
関ケ原の戦い : 運命を決する頭脳戦略
(Bigmanビジネスブックス)
世界文化社, 1987.10
- タイトル読み
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セキガハラ ノ タタカイ : ウンメイ オ ケッスル ズノウ センリャク
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関ケ原の戦い : 運命を決する頭脳戦略
1987
限定公開 -
関ケ原の戦い : 運命を決する頭脳戦略
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注記
関ケ原の戦い略年表:p216〜220
内容説明・目次
内容説明
覇権闘争の戦雲に覆われた「関ヶ原」には、人間性という名の信義と怯懦と野望が交錯していた。乾坤一擲の戦いで、勝者と敗者の運命を決したものは何だったのか?人心を掌握する外交戦略、透徹した先見力、的確な情報分析と沈着果断な行動力。—深謀遠慮の覇王家康と、戦術なき彷徨を続けた三成の「関ヶ原の戦い」から、熾烈なビジネスを勝ち抜くための戦略と、人間学を学ぶ。
目次
- 覇権確立への権謀術数(「政治戦争」関ヶ原;勝者の条件—政略の家康、正攻法の三成)
- 合戦にみる人間学
- 裏舞台の人間群像(忠烈の士鳥居元忠;景勝・兼続・政宗;策士黒田如水の野望;仁将加藤清正の選択;第二軍秀忠軍団の行動;女たちの関ヶ原—命運を賭けた北政所と淀どの)
- 関ヶ原の戦略哲学(乱世を生き抜く戦略構想;関ヶ原戦に賭けた家康の情報組織;関ヶ原戦後処理)
- 付録(関ヶ原人脈関係図;関ヶ原の戦い略年表)
「BOOKデータベース」 より