奪われた旗艦
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奪われた旗艦
(ハヤカワ文庫, SF-695 . 宇宙英雄ローダン・シリーズ||ウチュウ エイユウ ローダン シリーズ ; 126)
早川書房, 1986.12
- タイトル読み
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ウバワレタ キカン
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奪われた旗艦
1986
限定公開 -
奪われた旗艦
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内容説明・目次
内容説明
宇宙エンジニア、カラクが所有する修理ステーションKA大サービスに「クレスト3」は停泊していた。10日あまりの交渉の末、ローダンはようやくカラクと協定を結ぼうとしていたのだ。だが、協定成立直前に飛来した宇宙船3隻が、「クレスト3」のすぐそばに墜落、大破した。老朽化して飛ぶのもやっとの宇宙船に搭乗していたのは、身長1メートルの小人種族—更新人間だった。宇宙船の残骸から次々に現われた1500体もの更新人間たちは、原始的な武器を手に「クレスト3」めざし、突撃を開始する。かれらは無謀にも太陽系帝国の旗艦の占領を企てていたのだ!?
「BOOKデータベース」 より