レイプ・男からの発言
著者
書誌事項
レイプ・男からの発言
筑摩書房, 1988.8
- タイトル別名
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Men on rape
- タイトル読み
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レイプ・オトコ カラノ ハツゲン
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レイプ・男からの発言
1988
限定公開 -
レイプ・男からの発言
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注記
付:対談レイプの構造(12p 18cm)
内容説明・目次
内容説明
レイプは弱さゆえの犯罪なのか?女性に話題騒然!連続強姦犯人をはじめとして、レイプ経験者、妻や恋人をレイプされた男、レイプ裁判に携わる検事・弁護士・警官、精神分析医・救急医など、男たちへのロング・インタヴュー。
目次
- 1 序論(レイプと束縛;レイプ・サイン;レイプのことば;女性を欲望の対象としてみる;「女のほうから望んだ」—被害者のせいにする)
- 2 さまざまな男たち
- 3 レイピスト
- 4 夫、恋人、友人
- 5 司法関係者
- 6 医者
- 7 警官
- 8 レイプ被害者の代弁者は語る
「BOOKデータベース」 より
