孤高の革命児 聖徳太子
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書誌事項
孤高の革命児 聖徳太子
(Bigmanビジネスブックス)
世界文化社, 1987.12
- タイトル読み
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ココウ ノ カクメイジ ショウトクタイシ
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孤高の革命児聖徳太子
1987
限定公開 -
孤高の革命児聖徳太子
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内容説明・目次
内容説明
伝説を打ち破るまったく新しい太子像。古代団塊社会の革命を目論む、猛き皇子、聖徳太子の軌跡を追う、著者会心の書き下ろし!
目次
- 第1章 厩戸は知っていた
- 第2章 豪族サバイバルゲームの演出者は、太子だった
- 第3章 仏教は古代の経営学だった
- 第4章 財テク大氏族・蘇我氏の野望と太子の計算
- 第5章 日出ずる外交と国内大工事は、日本改造論の実践か
- 第6章 管理ノウハウの傑作・冠位十二階
- 第7章 太子の挫折と泣きどころ
- 第8章 上宮王家の悲劇は、急進的改革の破綻が生んだ反革命だった
「BOOKデータベース」 より