IEEEソフトウェア
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IEEEソフトウェア
岩波書店, 1988.8
- '88
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IEEE ソフトウェア
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内容説明・目次
内容説明
IEEE Softwareはアメリカを中心とする電気電子学会のコンピュータ部門の機関誌で、ソフトウェアの最先端のテーマをわかりやすく解説していることで定評がある。その中から日本の研究者や技術者にも役立つ記事を選んで年1回刊行する。今回はホーアやミルスなど第一級の研究者が、オブジェクト指向言語、視覚言語、ソフトウェア再利用など、最先端で実用的なテーマについて解説している。
目次
- プログラミング—魔術か科学か?
- Cedarへの旅
- 視覚言語とは
- プログラミング言語と抽象化
- Smalltalkによるプロトタイピング
- プログラミングの進化論
- 構造化プログラミング—回想と展望
- ソフトウェア再利用は役に立つか?
- ソフトウェア部品の分類と再利用
- 部品からのソフトウェア合成
- 仕様をきちんと書くには
- 計算機システムを設計する人のために
- 〔ソフトウェア評論〕デスクトップ・パブリッシング
「BOOKデータベース」 より

