日本の植生 : 侵略と攪乱の生態学
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日本の植生 : 侵略と攪乱の生態学
東海大学出版会, 1988.10
- タイトル読み
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ニホン ノ ショクセイ : シンリャク ト カクラン ノ セイタイガク
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日本の植生 : 侵略と攪乱の生態学
1988
限定公開 -
日本の植生 : 侵略と攪乱の生態学
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注記
執筆: 伊藤一幸ほか
参考文献: 巻末p1-16
内容説明・目次
目次
- 第1部 日本列島の風土と植生
- 第2章 人類文化と植物社会—侵入者たちによる新しい植物社会の形成(農耕文化と植物社会;集団生活と植物社会;燃料文明と植物社会;住居文化と植物社会)
- 第3部 植物社会の撹乱と再生(野生草食獣による撹乱;火入れによる撹乱;草原の撹乱と植生遷移;高層湿原、中間湿原の破壊と再生;除草剤の普及と耕地雑草の変遷;タンポポの分布の現状と未来;霧ケ峰高原のヒメジョオン類の動態;アメリカにおけるクズの分布;撹乱安定への潜在力)
- 第4部 人類文明と撹乱の地史
「BOOKデータベース」 より