開頭術の起源と発展
著者
書誌事項
開頭術の起源と発展
西村書店, 1988.5
- タイトル別名
-
An early history of craniotomy
- タイトル読み
-
カイトウジュツ ノ キゲン ト ハッテン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
開頭術の起源と発展
1988
限定公開 -
開頭術の起源と発展
大学図書館所蔵 全31件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献:p153〜159
内容説明・目次
内容説明
近代脳神経外科の夜明け前、つまり1800年以前の歴史について、詳細にそして興味深く伝える。頭部外傷とその診断・手術適応・手術法を主に、多くの古典を簡潔に紹介する。
目次
- 第1章 一般的事項
- 第2章 脳の解剖学および機能の発見
- 第3章 手術器具
- 第4章 古代の開頭術
- 第5章 ギリシャ・ローマ時代
- 第6章 中世の外科
- 第7章 ベレンガリオ・ダ・カルピ
- 第8章 偉大な金創医たち
- 第9章 アンブロアーズ・パレ
- 第10章 飛び道具による損傷
- 第11章 ファブリチウス・アブ・アクアペンデンテ
- 第12章 スクルテトス
- 第13章 ジョバンニ・アンドレア・デラ・クローチェ
- 第14章 ローレンツ・ハイステル
- 第15章 頭蓋縫合と静脈洞
- 第16章 啓蒙運動時代のフランスの外科医たち
- 第17章 18世紀のイギリスにおける脳神経外科
- 第18章 1800年代初期のドイツの外科医たち
- 第19章 先天奇形
- 第20章 てんかんと精神病
- 第21章 脳腫瘍
「BOOKデータベース」 より