誰も書かなかった箱館戦争
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誰も書かなかった箱館戦争
新人物往来社, 1988.11
- タイトル読み
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ダレ モ カカナカッタ ハコダテ センソウ
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誰も書かなかった箱館戦争
1988
限定公開 -
誰も書かなかった箱館戦争
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内容説明・目次
内容説明
榎本武揚、土方歳三をはじめ、箱館・五稜郭に集まった旧幕軍は、おしよせる新政府軍と最後の決戦に入った。新発見のデータを入れ、戊辰戦争最後の戦いをいきいきと描く。ノンフィクションの傑作。
目次
- 序 鷲が舞い降りた村
- 1 艦隊北へ往く
- 2 雪と氷の戦線
- 3 開陽悲歌
- 4 共和国幻想
- 5 海の散華
- 6 干戈ふたたび
- 7 箱館のいちばん長い日
- 8 五稜郭落陽
- 9 戦後幾年
- 謎19・箱館戦争を歩く
「BOOKデータベース」 より
