BASICによるコンターマップ
著者
書誌事項
BASICによるコンターマップ
共立出版, 1988.11-1992.10
- 1: 基礎編
- 2: 応用編
- 3: 立体編
- タイトル読み
-
BASIC ニ ヨル コンター マップ
電子リソースにアクセスする 全3件
-
-
BASICによるコンターマップ (1)
1988.11
限定公開 -
BASICによるコンターマップ (1)
-
-
BASICによるコンターマップ (2)
1988.11
限定公開 -
BASICによるコンターマップ (2)
-
限定公開
大学図書館所蔵 全115件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
-
1: 基礎編454.9||Sh75||1000036192,
2: 応用編454.9||Sh75||2000036193, 3: 立体編454.9||Sh75||3/H100766000088902 OPAC
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
1: 基礎編 ISBN 9784320046207
内容説明
値が場所によって変化するような現象は、同じ値をもつ地点をつないだ曲線の集まりで、変化の様子を表現することができる。このような図をここでは一般にコンターマップ(あるいは等値線図)ということにする。コンターマップ作成の初歩から高度な活用まで幅広く、実際に利用できるパソコンのBASICプログラムを提供するだけでなく、その背景にある原理や考え方を明らかにして読者が自分の目的に合うように改良するための基礎を与えられるものにした。「基礎編」では、パソコン利用の基礎概念やコンターマップの作成法およびそのほかの図形表現法を説明する。
目次
- 第1章 はじめに
- 第2章 格子データのファイル
- 第3章 コンターマップの作成
- 第4章 色塗りコンターマップの作成
- 第5章 その他の表現法
- 巻冊次
-
2: 応用編 ISBN 9784320046214
内容説明
値が場所によって変化するような現象は、同じ値をもつ地点をつないだ曲線の集まりで、変化の様子を表現することができる。このような図をここでは一般にコンターマップ(あるいは等値線図)ということにする。「応用編」では実際的な問題についてコンターマップを描くための準備作業,言いかえれば格子データのファイルを作成する方法について詳しく説明した。
目次
- 第1章 関数による格子データのファイル
- 第2章 既存のコンターマップによる格子データのファイル
- 第3章 測定データのファイル
- 第4章 測定データによる格子データのファイル
- 第5章 地形図の処理例
- 付録A いろいろな補助プログラム
- 付録B 制約条件付き最適化問題
- 付録C 連立1次方程式
- 巻冊次
-
3: 立体編 ISBN 9784320046559
内容説明
コンターマップ(等値線図)とは値が場所によって変化する様子を同じ値をもつ地点をつないだ曲線の集まりで表現した図のことであり、等高線の集まりで地形の起伏を表した地形図、等圧線の集まりで気圧配置を表している天気図など日常的によく利用されるデータの図形表現法である。本巻では、格子データによる高度な立体表現のテクニックを述べた。
目次
- 立体表現の基礎(投影法;隠線処理)
- 完全なワイヤーフレームの作成
- 立体コンターマップの作成
- 色塗り立体コンターマップの作成
- フィールドワークへの応用
「BOOKデータベース」 より