「排除の思想」から「登用の思想」へ
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「排除の思想」から「登用の思想」へ
(人事工学研究シリーズ / 人事工学研究所編, 1)
文化放送ブレーン人事工学研究所, 1988.6
- タイトル読み
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ハイジョ ノ シソウ カラ トウヨウ ノ シソウ エ
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「排除の思想」から「登用の思想」へ
1988
限定公開 -
「排除の思想」から「登用の思想」へ
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発売:河出書房新社
内容説明・目次
内容説明
人事の世界に数学・科学の道具を思い切って使ってみて、その遥か先の人間の不思議に遭遇したいのである。人事工学を提唱する所以である。
目次
- 新しい社会の人間関係—「善さ」によるアプローチ(村井実)
- 制度いじりよりなにより文化づくりのために“学知”を適所に。(渋江隆雄)
- 情は管理できない。しかし情で納得する管理はできる。(伊藤弘)
- 嫌な仕事をさせないためのデータベースづくりに精を出す。(東俊)
- けさぎりの人事をせずに、T型の素材を見つけエデュケート!(田中英一)
- 対等の“出向者人事”から、いまプロパー加え自立した人事路線を!(沢口保之)
- 新しい人事テスト構築の試み—「排除の思想」から「登用の思想」へ(清水佑三)
- 面接の研究—志願者への評価と社員への評価の整合性(岡太彬訓)
- 医にみる科学的診断とヒューマン・ファクター(相川直樹)
- 「いまどきの若者」を評価するモノサシ(駒根章)
- “第三の動機づけ”が、いま必要になった(武田清紀)
「BOOKデータベース」 より
