生活史と行動
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生活史と行動
(昆虫学セミナー / 中筋房夫編, 2)
冬樹社, 1988.12
- タイトル読み
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セイカツシ ト コウドウ
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昆虫学セミナー (2 (生活史と行動))
1988
限定公開 -
昆虫学セミナー (2 (生活史と行動))
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内容説明・目次
内容説明
生活史の不思議。越冬や資源探索、移動や産卵。昆虫のライフスタイルにいろいろな角度からアプローチ。
目次
- 第1章 生物機能と時間—酵素が時間を測る?(甲斐英則)
- 第2章 厳しい冬に耐える生活史の機構(積木久明)
- 第3章 1化性昆虫の季節学(石井実)
- 第4章 寄生蜂の配偶と産卵の戦略—アオムシコマユバチを中心にして(田川純)
- 第5章 群れで狩る捕食者ヨコヅナサシガメ(井上弘)
- 第6章 餌探索の行動メカニズム(中牟田潔)
- 第7章 長距離移動性昆虫における多型発現と生存戦略(藤条純夫)
「BOOKデータベース」 より
