ヒューマン・エラー : 過誤は巨大化する
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ヒューマン・エラー : 過誤は巨大化する
エイデル研究所, 1988.4
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ヒューマン エラー : カゴ ワ キョダイカ スル
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ヒューマン・エラー : 過誤は巨大化する
1988
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ヒューマン・エラー : 過誤は巨大化する
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注記
参考文献:p199〜201
内容説明・目次
内容説明
技術・システムの進展は事故を多発・巨大化する。「人災」をどう防ぐべきか。
目次
- 序章 人間—この未知なるもの
- 第1章 ヒューマン・エラーの様相(様々な環境場面におけるヒューマン・エラー;ヒューマン・エラーの分類;認知科学とヒューマン・エラー;ヒューマン・エラーへのアプローチ)
- 第2章 ヒューマン・エラーのメカニズム(エラーの生理的メカニズム;人間の感覚特性;不注意の心理;環境認知のメカニズム)
- 第3章 ヒューマン・エラーの深層心理(意識と無意識;自我防衛機制;衝動の爆発)
- 第4章 技能とヒューマン・エラー(技能レベルと行動の安定性;技能の向上;記憶と忘却;操作とフィードバック;加齢とヒューマン・エラー)
- 第5章 対人環境とヒューマン・エラー(対人関係によるストレス;事故多発者;リーダーシップ;小集団活動;コミュニケーション活動の促進)
- 第6章 OA環境とヒューマン・エラー(テクノストレス;事務作業とミス)
- 第7章 人間工学とヒューマン・エラー(人間と機械の信頼性;感覚特性と設備)
「BOOKデータベース」 より
