ネルソン・マンデラ
著者
書誌事項
ネルソン・マンデラ
新日本出版社, 1989.1
- タイトル別名
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Nelson Mandela : the man and the movement
- タイトル読み
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ネルソン マンデラ
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ネルソン・マンデラ
1989
限定公開 -
ネルソン・マンデラ
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内容説明・目次
内容説明
アパルトヘイト反対のたたかいの象徴的存在=ネルソン・マンデラの評伝!20数年もの長きにわたる獄中生活、その不屈な信念をささえたものはなにか。
目次
- 「思慮分別のある男であって、暴力をふるうような男ではない」
- 「アフリカ民族の誇り」1918〜40年
- 「ANCを強化しよう」1941〜51年
- 「刑務所のドアをあけろ、喜んで入ろう」1952年
- 「いやしくもものを考えるアフリカ人はだれでも」1953〜6年
- 「こんなことが反逆か」1956〜9年
- 「われわれの方から暴力を用いることはない」1960〜1年
- 「平和を説きつづけることは正しいか」1961年
- 「破壊活動は将来の人種関係にとって最大の望みを残すものだった」1961〜2年
- 「アフリカ人民の熱望を裁こうとするもの」1962年
- 「リボニアの名を忘れ去ることはできない」1963〜4年
- 「娑婆に出られるようにお祈りでもしな」1964〜70年
- 「たたかいの礎は南ア国内にある」1971〜8年
- 「マンデラを釈放せよ」1978〜81年
- 「機熟したる理想」1982〜5年
- 「みんなの自由とわたしの自由は切り離せない」1985〜8年
「BOOKデータベース」 より
