和風クルマ定食の疾走 : 日本的自動車づくりの発想
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和風クルマ定食の疾走 : 日本的自動車づくりの発想
(宝島collection)
JICC出版局, 1988.12
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ワフウ クルマ テイショク ノ シッソウ : ニホンテキ ジドウシャズクリ ノ ハッソウ
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内容説明・目次
内容説明
日本車は和風定食?—日本の全自動車メーカー、14人の開発責任者にきく、「流行風俗としてのクルマ」、「商品としてのクルマ」、「女性とクルマ」。知ってるようで知らない、日本のクルマ—独自の発想。
目次
- 第1章 日本人のスカイライン—自動車技術者・桜井真一郎の過去と未来
- 第2章 ホンダの成長、戦後社会の変化—インテグラは時代の薫り
- 第3章 シーラカンスのモデルチェンジ—三菱デボネア、20年ぶりの生まれ変わり
- 第4章 戦後第2世代のファミリーカー—世界戦略車ジェミニの日本的モデルチェンジ
- 第5章 合理的自動車の1歩後退、2歩前進—スバルが歩むロング・アンド・ワインディング・ロード
- 第6章 ロータリー・エンジンがおしえた自動車づくり—マツダ・カペラとRX‐7の行く我が道
- 第7章 軽自動車の商品学—ダイハツとスズキ、東と西それぞれの発想
- 第8章 高度大衆社会のシンボル—戦後日本社会とトヨタ・マーク2
「BOOKデータベース」 より