百姓の一筆 : 耕さず食うみなさまがたへ
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書誌事項
百姓の一筆 : 耕さず食うみなさまがたへ
社会思想社, 1988.11
- タイトル読み
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ヒャクショウ ノ イッピツ : タガヤサズ クウ ミナサマガタ エ
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百姓の一筆 : 耕さず食うみなさまがたへ
1988
限定公開 -
百姓の一筆 : 耕さず食うみなさまがたへ
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内容説明・目次
内容説明
靴が汚れないように大地をコンクリートで固めて人類は生きられるか。「どん百姓田中佳宏自然より掠めとりせっせとじゃがいもを運ぶ」など、ひたすら土に生きて歌うことしか知らなかった歌人が、現代文明社会へ問う百姓の一筆。
目次
- 農業には農業のやり方がある—農業と人間
- ダイコンは工業では作れない—自然と土
- ミミズが生きていけない土—農薬と有機農法
- 百牲が自分の食う米を作れない—減反と米価
- “労賃”の考えでは百姓なんぞ不要—農家と経済
- 交易はお遊びがいい—都市と流通
- 命のもとを作るから百牲はいじめられる—食糧安保と自給率
「BOOKデータベース」 より