ピアノ音楽史
著者
書誌事項
ピアノ音楽史
春秋社, 1988.12
- タイトル別名
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Geschichte der Klaviermusik
- タイトル読み
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ピアノ オンガクシ
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ピアノ音楽史
1988
限定公開 -
ピアノ音楽史
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注記
原著第二版の翻訳
原著第二版の改訂補筆者:Herbert Gerigk
内容説明・目次
内容説明
この『ピアノ音楽史』はあらゆるピアノ演奏家のためのガイドブックである。ピアノ音楽は、ごく初期から現代にいたるまで、あらゆる傾向の音楽や楽派や、またさまざまな種類の作品の中に見られる。したがって、本書では古い音楽の楽譜を示すことを非常に重視した。また、個々の特徴を正確に把握し、ヒントを与えるような記述を心掛けたため、実際のレッスンやそれぞれの研究に容易に役立つものとなっている。
目次
- 第1章 クラヴィア演奏の初期—コロリストとヴァージナル奏者
- 第2章 17世紀のクラヴィア音楽
- 第3章 ヨハン・セバスティアン・バッハ
- 第4章 ヘンデルとその時代
- 第5章 前古典派のクラヴィア音楽—バッハの息子たち
- 第6章 ハイドンとモーツァルト
- 第7章 ルートヴィヒ・ファン・ベートーヴェン
- 第8章 ロマン派の作曲家たち
- 第9章 ピアノ音楽の新しい傾向—リストとブラームス
- 第10章 近代から現代へ
- 付録 シェーンベルク以後
「BOOKデータベース」 より