頭の活性学 : ボケない工夫・ボケの治療
著者
書誌事項
頭の活性学 : ボケない工夫・ボケの治療
時事通信社, 1987.1
- タイトル読み
-
アタマ ノ カッセイガク : ボケナイ クフウ ボケ ノ チリョウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
頭の活性学 : ボケない工夫・ボケの治療
1987
限定公開 -
頭の活性学 : ボケない工夫・ボケの治療
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
ボケは仮性ボケ、仮面ボケなど病理的でないものが圧倒的に多い。問題は脳細胞を活性化させることだ。音楽療法、感覚刺激療法など、テレビ等で反響を呼んだユニークな研究・臨床で吉川英治文化賞、新聞協会賞に輝く著者のボケ救出大作戦。
目次
- ぼけにだまされるな(ぼけへの偵察作戦;牽制作戦に攪乱されるな;奇襲攻撃に要注意;敵の先制攻撃のルール;作戦会議は綿密に;敵の兵力を徹底的に分析しよう)
- ぼけ治療大作戦(ぼけは皮におおわれている;作戦会議;作戦遂行;作戦余話)
「BOOKデータベース」 より