ふつうの「鈍才」たちに : もと教師のくり言
著者
書誌事項
ふつうの「鈍才」たちに : もと教師のくり言
(教育スクランブル)
評伝社, 1988.7
- タイトル読み
-
フツウ ノ ドンサイ タチ ニ : モト キョウシ ノ クリゴト
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全5件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
教師ばなれしたもと教師の学校教育への苦言。
目次
- 第1章 もと教師のくり言(たった一人の学園騒動;教職26年、わがルーツ)
- 第2章 基礎能力を育てる教育を(今日は悲しい運動会;基礎学力とは?;なぜ国語教育は複雑化した;作文のテーマを失った子どもたち;教師は子どもの伴走者;英語は体で覚える)
- 第3章 その他大勢の生徒たちへ(まず学ぶに必要なコツを;特効薬スポーツの強烈な副作用)
- 第4章 学校は誰のためにあるのか(学校残酷物語;忙しすぎる小学校の教師たち;学校は学校のためにある;主任制について思う)
- 第5章 希望に膨らむ学校を創りたい(「教師の資質」とは?;学校はクラスの連合体;受験地獄はなくなるか;大学制度改革私案;定時制こそ教育の主流)
「BOOKデータベース」 より