知覚の兵站術
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書誌事項
知覚の兵站術
(GS叢書, . 戦争と映画||センソウ ト エイガ ; 1)
ユー・ピー・ユー, 1988.1
- タイトル別名
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Logistique de la perception
Guerre et cinéma
- タイトル読み
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チカク ノ ヘイタンジュツ
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戦争と映画 (1 (知覚の兵站術))
1988
限定公開 -
戦争と映画 (1 (知覚の兵站術))
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注記
原著 (Cahiers du Cinéma/Editions de l'Etoile, 1984) の全訳
内容説明・目次
内容説明
ディスプレイ装置に描かれた無数の合成イメージ。戦闘機のコックピットを「映画館」に変えてしまう現代戦争。「眼」の快楽と「身体」の消失。ヴィリリオの〈戦争の知覚〉論。
目次
- 1 軍事力は虚像に支配される
- 2 見るのではなく飛行する、それが映画だ
- 3 イメージの地獄に足を踏み入れた君よ、あらゆる希望を捨てよ
- 4 臨場性の欺瞞
- 5 映画館『フェルン・アンドラ』
- 6 早いもの勝ち
- 7 80年間のトラヴェリング
「BOOKデータベース」 より