電子回路通論
著者
書誌事項
電子回路通論
東京電機大学出版局, 1989.2-1993.6
- 上
- 下
- タイトル読み
-
デンシ カイロ ツウロン
電子リソースにアクセスする 全6件
-
-
電子回路通論 (上)
1989
限定公開 -
電子回路通論 (上)
-
-
電子回路通論 (下)
1993
限定公開 -
電子回路通論 (下)
-
-
電子回路通論 (上)
1989.2.
-
電子回路通論 (上)
-
-
電子回路通論 (下)
1993.6.
-
電子回路通論 (下)
-
-
電子回路通論. 上
1989
-
電子回路通論. 上
-
-
電子回路通論. 下
1993
-
電子回路通論. 下
大学図書館所蔵 件 / 全75件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784501313203
内容説明
本書は、筆者の大学における講義をもとにまとめたものである。電子回路の種類は多く、その機能も極めて多岐にわたり、また、そのなかで使用される電子素子にも多くの種類がある。このような電子回路の姿を、限られた紙面で平易に説明するために、内容の選択、配列の順序、記述の方法をくふうした。
目次
- 第1章 半導体と電子デバイス(キャリアと電流;pn接合;ダイオード;接合トランジスタ ほか)
- 第2章 増幅回路の基礎(ソース接地FET増幅回路;交流分の分離;エミッタ接地J‐TR増幅回路;J‐TRの交流特性;hパラメータ ほか)
- 第3章 増幅回路の周波数特性(増幅回路の特性;デシベルと周波数特性;増幅回路の結合;低周波特性の計算;増幅回路の高周波特性 ほか)
- 第4章 増幅回路各論(負帰還増幅器;帰還系の安定性;差動増幅器と演算増幅器;演算増幅器の応用;電力増幅の理論 ほか)
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784501315603
内容説明
本書では、増幅回路の補足、非線形アナログ回路、およびディジタル回路を説明する。
目次
- 第5章 発振と整流
- 第6章 周波数特性と過渡特性
- 第7章 ひずみ・変復調・スイッチング
- 第8章 ディジタル回路
「BOOKデータベース」 より
