輪廻転生とカルマ
著者
書誌事項
輪廻転生とカルマ
(ロサ・ミスティカ叢書)
書肆風の薔薇, 1988.12
- タイトル別名
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輪廻転生とカルマ
- タイトル読み
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リンネ テンショウ ト カルマ
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輪廻転生とカルマ
1988
限定公開 -
輪廻転生とカルマ
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注記
発売: 白馬書房
1991年11月第1版第2刷以降の発行所: 水声社
内容説明・目次
内容説明
極めて複雑で錯綜した《輪廻転生》と《カルマ》の問題を巡る、著書の数多い講演の中から、人類の霊的指導者たちの間で、再受肉に際してエーテル体やアストラル体のいかなる譲渡が行われたかを《霊的経済》の名の下に説き明かした「霊的経済の原理」と関連三講演、そして人智学の霊統を精神史上の諸人物とのカルマ的関連において、また19世紀における「天上の」人智学運動と今日の運動との関連において語った「人智学運動のカルマ」を収録した、人智学のこの最も謎めいた問題へのひとつの道標。
目次
- 霊的経済の原理
- 人類の進化のなかのキリスト教
- 大宇宙の火と小宇宙の火
- ゴルゴタの秘跡—聖杯の兄弟団
- アルファの神とオメガの神
- 仏陀からキリストへ
- ゴルゴタの秘跡の3つの前段階
- 3重の太陽と復活したキリスト
- キリストの再来
- 人智学運動のカルマ「1」
- 人智学運動のカルマ「2」
- 人智学運動のカルマ「3」
「BOOKデータベース」 より

