チャップリン : ほほえみとひとつぶの涙を
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チャップリン : ほほえみとひとつぶの涙を
(愛と平和に生きた人びと)
佑学社, 1987.9
- タイトル読み
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チャップリン : ホホエミ ト ヒトツブ ノ ナミダ オ
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内容説明・目次
内容説明
チョビヒゲに山高帽、ダブダブズボンにドタぐつをはいて、ステッキをふりふり街を行くチャップリン。落ちぶれてはいても紳士で、詩人で、いつも夢を見、ロマンスと冒険にあふれていたチャップリンは、たくさんの映画を通して、世界中の人びとに、笑いとひとつぶの涙、そして生きる喜びをあたえてくれました。「喜劇の王様」チャップリンの生涯を、数々の名作とともにご紹介しましょう。
目次
- 1 チャーリー誕生
- 2 はじめのころ
- 3 貧民院
- 4 意地悪なまま母
- 5 短い成功
- 6 興行
- 7 アメリカへ
- 8 ボードビルよさようなら
- 9 アメリカのヒーロー、チャップリン
- 10 スクラップ、落ちぶれ紳士、キッド
- 11 時代の終わり
- 12 チャーリー、女王に会う
「BOOKデータベース」 より
