法的思考とはどのようなものか : 実践知を見直す
著者
書誌事項
法的思考とはどのようなものか : 実践知を見直す
有斐閣, 1989.4
- タイトル別名
-
法的思考とはどのようなものか : 実践知を見直す
- タイトル読み
-
ホウテキ シコウ トワ ドノヨウナ モノ カ : ジッセンチ オ ミナオス
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全157件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
著者・文献索引:巻末pv-xvi
内容説明・目次
内容説明
法的思考の実践知としての特質と基本構造を、科学としての法律学、利益衡量論、法政策学の批判的検討をもふまえて、対話的合理性の立場から解明する。法的思考の学び方から哲学的背景までを広い視野から説く。
目次
- 1 法的思考の特質と現況—法的思考への招待
- 2 法的思考の合理性—法解釈論争の批判的考察(問題の所在と視座の設定:法解釈論争の再検討;法的思考の知的地平—法的正当化とその合理性;法的思考の基本構造—法的議論の構成原理・枠組;教義学的性質と科学化の試み;法的価値判断の合理性)
- 法律学と実践哲学—法的思考の哲学的背景
「BOOKデータベース」 より