ニューロン人間
著者
書誌事項
ニューロン人間
みすず書房, 1989.4
- タイトル別名
-
L'homme neuronal
- タイトル読み
-
ニューロン ニンゲン
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-
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ニューロン人間
1989
限定公開 -
ニューロン人間
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注記
参考文献:巻末p1-35
原著(Libraire Arthème Fayard, Paris, c1983)の全訳. ただし原著者より数カ所の訂正および参考文献の追加があった
内容説明・目次
内容説明
本書は、神経生理学の最新の成果の上に立って、「脳と心の生物学」の歴史と現状、未来への展望を提示した画期的な総説であり、脳の神経への最良の道案内である。人間の中に存在するものは「精神」ではなく、「ニューロン」(神経細胞)と「シナプス」(神経細胞の連結)であるという大胆な理論を展開した。
目次
- 「こころの器官」—古代エジプトからベル・エポックまで
- 大脳の分解
- 「動物精気」
- 行動化
- 心的対象
- 遺伝子の力
- 後発生
- 人類創造
- 大脳—世界を表現するもの
「BOOKデータベース」 より