ラムネーの思想と生涯
著者
書誌事項
ラムネーの思想と生涯
春秋社, 1989.2
- タイトル別名
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Lamennais : desclée de brouwer
- タイトル読み
-
ラムネー ノ シソウ ト ショウガイ
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ラムネーの思想と生涯
1989
限定公開 -
ラムネーの思想と生涯
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注記
略年譜: p172-176
内容説明・目次
内容説明
騒乱と変革の時代(1782—1854)に余りにも先取りした時代思想「良心の自由、出版報道の自由、思想と結社の自由」のゆえに弾劾、破門、投獄の不運に甘んじた悲劇の聖者を甦らせた名著。
目次
- ラムネーはいやいや聖職者になったのか
- カトリシズムの刷新
- 教皇の権威の試練
- ポーランドの危機
- 一信者の言葉
- 良心の権利
- 普遍的なカトリック学
- 理性と信仰
- キリスト・イエズス
- 神は愛である
- 真の寛容精神
- 人間性の擁護者ラムネー
- テキスト抄
- 年譜
「BOOKデータベース」 より