路上のアジアにセンチメンタルな食欲
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路上のアジアにセンチメンタルな食欲
筑摩書房, 1988.12
- タイトル読み
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ロジョウ ノ アジア ニ センチメンタルナ ショクヨク
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路上のアジアにセンチメンタルな食欲
1988
限定公開 -
路上のアジアにセンチメンタルな食欲
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内容説明・目次
内容説明
ある旅行者が、タイ、マレーシア、韓国、ケニア、フィルピン、ビルマ、インドネシアなどを歩き、妖艶な料理人、びしょ濡れの子供、運河の水死体、シナを作る八百屋、ヒマな宣教師、無表情の母親などに会い、ナムプリック、豆板醤、辣油、ニンニク、唐辛子などに燃え書いた本。
目次
- イミグレーション・カット
- おもちゃの見る夢は
- 微笑みの値段
- 白い花の料理人
- ペンの旅とトウガラシ
- ツタンカーメンの呪いスリの仁義
- 大衆食堂「銭箱軒」
- キムチシャワーにようこそ
- 御招待はつらいもの
- 氷のかけら
- 3泊4日遅延の旅
- ライフ・イズ・ハード
- 故郷を去る娘に贈る1本の餞
- そして、旅はまだ続く
「BOOKデータベース」 より

