間違いだらけのクルマ選び : 全車種徹底批評
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書誌事項
間違いだらけのクルマ選び : 全車種徹底批評
草思社, 1979-2006
- '80年版
- '81年版
- '82年版
- '83年版
- '84年版
- '85年版
- 1986年版
- 1987年版
- 1989年版
- 1990年版
- '91年版
- '92年版
- '93年版
- '94年版
- '95年版
- '96年版
- '97年版
- '98年版
- '99年度
- 2000年版
- 2000年下期版
- '01年上期版
- '01年下期版
- '02年上期版
- '02年夏版
- '03年冬版
- '03年夏版
- '04年冬版
- '04年夏版
- '05年冬版
- 最終版
- タイトル読み
-
マチガイ ダラケ ノ クルマ エラビ : ゼンシャシュ テッテイ ヒヒョウ
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内容説明・目次
- 巻冊次
-
1987年版 ISBN 9784794202666
内容説明
目次
- パート1 87年のクルマ社会はどう変わるか
- パート2 全車種徹底批評(国産車)
- パート3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻冊次
-
1989年版 ISBN 9784794203359
内容説明
目次
- 1 89年のクルマ社会はどう変わるか(日産の大攻勢;トヨタの金太郎飴作戦;シーマはなぜ売れた;セフィーロVSマーク2;「くう・ねる・あそぶ」について;スタイル/インテリアについて;外車ブーム;日本製輸入車;韓国車の現状;今年の新技術;4WD/4WS;世界自動車戦争;業界再編;フェラーリ氏の死;2CVの生産停止;クルマ文化論;交通行政について;F1について;自動車会社の社長たち;ヨーロッパの新車試乗会)
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻冊次
-
1990年版 ISBN 9784794203649
目次
- 1 90年のクルマ社会はどう変わるか(クルマ選びの原点;日本車の時代;日産の興隆;国産高級車の登場;国産スポーツカーの水準;外車ブームの問題点;物品税の廃止;国産メーカーの躍進と再編;軽自動車の将来;クルマのデザイン;交通政策;日本メーカーの海外工場;EC統合;環境問題;今年の新技術;ル・マン観戦記;F1グランプリ;交通事故死1万人;東京モーターショウを見て;目的別クルマ選び;メーカー論)
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻冊次
-
'91年版 ISBN 9784794203977
目次
- 1 ’91年のクルマ社会はどう変わるか(クルマの安全;クルマと環境問題;日産新車攻勢の仮決算;クルマ作りの方向;日本車と外国車を比べて;自動車産業の再編;アメリカ車;スバルはどうなるのか;国産車の大型化;ATかマニュアルか;軽自動車;今年の新技術;ナビゲイション・システム;ワゴンとミニヴァン;クルマの趣味とは何か;女性ドライバーよ!;私のカーライフ;メーカー論)
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'92年版 ISBN 9784794204448
目次
- 1 ’92年のクルマ社会はどう変わるか(安全・環境・省資源;カローラの不振;モデルチェンジ;中古車あふれる;4WD車の流行;本田さん亡くなる;マツダのル・マン制覇;日産の元気は何処へ;トヨタの自動化工場;中嶋さんの引退;国産車メーカー論 ほか)
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻冊次
-
'93年版 ISBN 9784794204899
目次
- ’93年のクルマ社会はどう変わるか(クルマのパラダイム変化;クルマの販売不振;三菱とスズキの好調;各社の赤字決算・収益減;ヨーロッパへの進出;マツダの大ピンチ;ソアラの不人気;軽自動車のこれから;ホンダのF1撤退;電気自動車と水素自動車の可能性;今年の新技術;アイドリングについて;CAFEの導入;アウトバーンの速度制限;ヨーロッパの自動車メーカー;最近のアメリカ車;フォードのクルマ;古いクルマのブーム;今年の私のカーライフ;国産車メーカー論)
- 全車種徹底批評(国産車;外国車)
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
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'94年版 ISBN 9784794205315
内容説明
目次
- 1 ’94年のクルマ社会はどう変わるか(“哲学”のあるクルマよ、もっと出よ!;工場、生産最優先の思想はあらためられるべきだ;合理化だけじゃ、おもしろいクルマ、変なクルマは出てこない;いくら売っても儲からない。こんなシステムを作ったのは誰だ ほか)
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'95年版 ISBN 9784794205803
内容説明
目次
- 1 ’95年のクルマ社会はどう変わるか
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻冊次
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'96年版 ISBN 9784794206749
目次
- 1 ’96年のクルマ社会はどう変わるか(日本車の危機—日本の自動車工業は重い“日本病”に冒されている;日本車の危機—数字の論理だけで魅力的なクルマが作れるワケがない;国内専用車—クラウン、セドリックの時代はもはや終わりつつある;日産とトヨタ—冒険心なき日産、シェア重視のトヨタに期待はできない;日米自動車交渉—世界中のクルマを日本が作ってどうしようというのか;ベンツEクラス—今世紀最後のメメツェデスの大きな賭けである;ヨーロッパの小型車—ヴィータ、トゥインゴ、ポロの出現に、日本車危うし ほか)
- 2 全車種徹底批評—国産車
- 3 全車種徹底批評—外国車
- 巻冊次
-
'97年版 ISBN 9784794207357
内容説明
目次
- 1 ’97年のクルマ社会はどう変わるか(20年間を振り返る(1)20年間、日本の自動車工業は変わっていない;20年間を振り返る(2)“文化”を無視したツケが回ってくる;新マーク2—マーク2は“いいクルマ”だが、時代には合わない;RVブーム—RV車の流行は“いいクルマ選び”の終わりを意味する;小型車—ヨーロッパ的小型車が日本にも現われてほしい ほか)
- 2 全車種徹底批評(国産車)
- 3 全車種徹底批評(外国車)
- 巻冊次
-
'98年版 ISBN 9784794207951
内容説明
目次
- ’98年のクルマ社会はどう変わるか(トヨタのハイブリッドカー;電気自動車の可能性;メルツェデス・ベンツAクラス;エネルギー問題;日本の高速道路;Nシステム ほか)
- 全車種徹底批評(国産車;外国車)
- 巻冊次
-
'99年度 ISBN 9784794208583
内容説明
目次
- 99年のクルマ社会はどう変わるか(クルマ界はどうなるか(1)—大量生産主義ではトヨタの独り勝ちだ;クルマ界はどうなるか(2)—トヨタ、スズキ、ホンダを中心に21世紀は動くだろう;日産はどうなるか—日産には“技術”ではなく“時代感覚”が必要なのだ ほか)
- 全車種徹底批評(国産車;外国車)
- 巻冊次
-
2000年下期版 ISBN 9784794209771
目次
- 1 00年下期のクルマ社会を読む
- 2 特集:ミニヴァン徹底批評
- 3 全車種徹底批評「国産車」
- 4 全車種徹底批評「外国車」
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'01年上期版 ISBN 9784794210203
内容説明
目次
- 1 01年上期のクルマ社会を読む(日本の自動車会社—各社が外資と組むのは生き残りのための道なのだ;三菱のリコール問題—人の命にかかわるクルマという商品を扱う資格はない;日産の再生—どんな魅力的なクルマを出せるかにかかっている ほか)
- 2 特集:コンパクトカー徹底比較
- 3 全車種徹底批評〔国産車〕
- 4 全車種徹底批評〔外国車〕
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'01年下期版 ISBN 9784794210616
内容説明
目次
- 1 01年下期のクルマ界はどうなる(シトローエン2CV・クルマの魅力、走る楽しさを思い出させてくれた;70万円のクルマ・絶対的に安い自動車への挑戦がクルマ界を変える;クルマのユーモア・思わず笑ってしまうクルマがもっとあっていい;クルマへの情熱・大量生産・大量消費の果てに情熱は失われたのか;コンピュータによる設計・もはやクルマづくりに人間の感覚は入らないのか ほか)
- 2 特集・20世紀のクルマ
- 3 全車種徹底批評 国産車
- 4 全車種徹底批評 外国車
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'02年上期版 ISBN 9784794211002
内容説明
目次
- 1 02年上期のクルマ界はどうなる(“便利なるもの”考—「便利な高級車」なんて言葉の矛盾じゃないか;クルマの歴史を学べ—自動車会社はもっと自動車の歴史を学ぶべきだ;自動運転技術—事故を減らし、老人に移動の自由を与える夢の技術だ ほか)
- 2 特集・ハイブリッドカー
- 3 車種別徹底批評 国産車
- 4 車種別徹底批評 外国車
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'02年夏版 ISBN 9784794211422
内容説明
目次
- 1 クルマ界はどうなる(クルマのグローバリズム—世界中がアメリカ的クルマに飽き飽きしているんじゃないか?;日本文化と日本車—アメリカマーケットにおもねることで、日本車はダメになっている!;クルマの大きさ—日本の交通環境にあったクルマの適正サイズを考えるべきだ;国産車のデザイン—はたして国産車に「カッコいいクルマ」は存在するのか? ほか)
- 2 特集・軽はすごいのか?
- 3 車種別徹底批評「国産車」
- 4 車種別徹底批評「外国車」
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'03年冬版 ISBN 9784794211774
内容説明
目次
- クルマ界はどうなる?(クルマへの情熱—クルマを進歩させるのは人々の熱狂だけだ;20世紀のクルマ—50年代はクルマにとって特別な時代だった;ニッポンの高級車—「ある意味日本的」な高級車から脱却すべき;マイバッハ試乗記—メルツェデスの超弩級高級車に乗ってきた;SUVブーム再燃?—高く売れるクルマとしてのSUVブームだ ほか)
- 特集 160万円のクルマ選び
- 車種別徹底批評(国産車;外国車)
- 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'03年夏版 ISBN 9784794212139
目次
- 1 クルマ界はどうなる?(日本車の再生—クルマの夢を追求することがメーカーの責務だ;クルマのデザイン—日本車のデザインを変えるカギは日産にある ほか)
- 2 特集 自動車博物館へ行こう!
- 3 車種別徹底批評「国産車」
- 4 車種別徹底批評「外国車」
- 巻冊次
-
'04年冬版 ISBN 9784794212641
内容説明
目次
- 1 クルマ界はどうなる?(日本車のサイズ—そろそろ大きさを制限しないとまずいと思う;自動車の税制—排気量ではなく燃費に応じた税制に変えるべきだ;東京の都市計画—人口が減ることを前提に街づくりをしてほしい;東京モーターショウ—東京モーターショウはなぜ盛り上がらないのか;クルマ選びの基礎—10年間を乗りつづけられるクルマを選ぶには ほか)
- 2 特集・小さくて楽しいクルマ
- 3 車種別徹底批評・国産車
- 4 車種別徹底批評・外国車
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'04年夏版 ISBN 9784794213174
内容説明
目次
- クルマ界はどうなる?(内燃機関と燃料電池—我々はいつまでエンジン付きのクルマに乗れるのか;マツダの水素ロータリー計画—ただのアドバルーンに終わらないことを期待する;ディーゼル乗用車の絶滅—フンイキだけで“ディーゼルNO!”なんて馬鹿げている;駐車違反摘発の民営化—金儲け主義で摘発するようにならなきゃいいが…;高速道路の社会実験—道路は造るためではなく使うためにあるのだ;中国市場への進出—もはやこれは自動車メーカーどうしの最終戦争だ;中国の交通地獄—年間事故死者12万人をメーカーはどう考えるのか;ビッグ2の不振—アメリカ的クルマ作りはもはや適用しないのか;ホンダの国内販売不振—トヨタのレクサス店展開に抵抗策はあるのか;レガシィの成功—レガシィをいちばん見習ってほしいのはホンダだ ほか)
- 特集 一度はオープンカー
- 車種別徹底批評(国産車;外国車)
- 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
'05年冬版 ISBN 9784794213662
目次
- 1 クルマ界はどうなる?(高級車とは何かー控えめな日本の高級車は、日本文化ならではのものだ;280馬力規制廃止ー馬力規制にも、まったく意味がなかったわけではない ほか)
- 2 特集 国産車VSゴルフ
- 3 車種別徹底批評 国産車
- 4 車種別徹底批評 外国車
- 巻末付録 私の車種別採点簿
- 巻冊次
-
最終版 ISBN 9784794214621
内容説明
目次
- スポーツカーの浮沈—スポーツカーのスポーツとは何か、理解されなかった
- 好ましくもいつしか消え—記憶に残る「惜しい」クルマたちを振り返る
- ミニヴァン戦争—日本はいかにして世界に冠たるミニヴァン大国となりしか
- 5ナンバーミニヴァン戦争—満員電車の思想で作られたニッポンのミニヴァン
- ニッポンの珍車ここにあり—時が経つほどに恥ずかしさが増す、安直なクルマたち
- SUVブームの真相—ヘヴィデューティである必要なんて、なかったのか
- 家電化した軽自動車—軽自動車はなぜ一家の必需品となったのか
- 1lカーの覇者—ヴィッツ=マーチ=フィット体制が完成するまで
- カローラVSサニー—「プラス100ccの余裕」以来、同じことの繰り返しだった
- シビックの混迷—シビックの歩みが、ホンダという会社を映し出す
- マーク2VSスカイライン—マーク2が完勝し、マーク2が消滅した
- 高級車の顛末—バブルを経て、グローバル高級車へ向かう
- ハイブリッドカーの台頭—ハイブリッドが世界を埋めつくす日は来るか
- 歴代ゴルフの軌跡—ゴルフの先進性はつねに保たれてきたのか
「BOOKデータベース」 より