恐竜の散歩道 : 太古の森と恐竜の暮らし
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恐竜の散歩道 : 太古の森と恐竜の暮らし
(地球大百科生きている森 / 生きている森編集委員会 ; カマル社企画・編集, 1)
ぎょうせい, 1989.1
- タイトル読み
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キョウリュウ ノ サンポミチ : タイコ ノ モリ ト キョウリュウ ノ クラシ
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恐竜の散歩道 : 太古の森と恐竜の暮らし
1989
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恐竜の散歩道 : 太古の森と恐竜の暮らし
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注記
監修:小畠郁生
内容説明・目次
内容説明
大むかし、地球には大きな森があった。その森から、ときを超えて現代にやってきた恐竜リュータ。そしてリュータは、ふたたび大むかしの森へとかえっていった。シダやソテツの茂る豊かで深い森。そこには葉っぱを食べるリュータがいる。ブラキオサウルスもステゴサウルスもいる。彼らをねらうアロサウルスの姿も見える。
目次
- 第1章 大きな穴ぼこ
- 第2章 大むかしの森
- 第3章 リュータ
- 第4章 恐竜誕生
- 第5章 森の恐竜たち
- 第6章 恐竜が消えた森
- 森の仲間ブロントサウルス—スペシャルインタビュー小畠郁生さんに聞く
「BOOKデータベース」 より
