診断・治療会社の病気
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診断・治療会社の病気
日本経済新聞社, 1986.4
- タイトル読み
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シンダン チリョウ カイシャ ノ ビョウキ
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診断・治療会社の病気
1986
限定公開 -
診断・治療会社の病気
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内容説明・目次
内容説明
そろそろ会社も健康診断を。自覚症状が出るようになっては、もう手遅れ。病根の早期発見・早期治療で、会社の長寿を目ざそう。
目次
- 第1章 こんなにある会社の病気(1 確実に破綻を招く「経営者無能力病」(会社の脳病);2 社内の混乱につながる「管理制度失調病」(会社の神経病);3 会社の死に直結する「資金不整脈病」(会社の心臓病);4 自由な活動を妨げる「慢性組織膠着病」(会社の骨格病);5 非効率な経営が生む「収益機能低下病」(会社の胃腸病);6 会社を弱体化させる「収益構造脆弱病」(会社の肝臓病);7 新陳代謝できない「役員会機能慢性麻痺病」(会社の腎臓病);8 「ヒト」の士気をそぐ「業務改善阻害病」(会社の肺病))
- 第2章 病気を診断するチェックリスト
- 第3章 会社の病気はこうしてなおす(1 脳病は「経営安全率」で打開をはかる;2 神経病の治療は業務と職務の関係づけで;3 心臓病には「資金運用計画表」づくりを;4 骨格病はダイナミックな組織編成で立て直す;5 胃腸病の治療は商品開発が基本;6 肝臓病には節税で内部留保を厚くする;7 腎臓病には「損得計算」で対処する;8 肺病は小集団活動の大集団活動化でなおす)
- 第4章 会社の主治医はあなただ
「BOOKデータベース」 より