命ある限り歩き続ける : 人間学二十章
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命ある限り歩き続ける : 人間学二十章
竹井出版, 1989.2
- タイトル読み
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イノチ アルカギリ アルキツズケル : ニンゲンガク ニジッショウ
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命ある限り歩き続ける : 人間学二十章
1989
限定公開 -
命ある限り歩き続ける : 人間学二十章
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注記
対談:田淵節也ほか
内容説明・目次
内容説明
ビジネスの分野から芸術の分野まで人生の達人たちに学ぶ人間学二十章。
目次
- 1 随処作主—随処に主となる(リーダーは空気を創る男であれ;情熱を失ったときに死に至る;リーダーは自ら進んで難関に挑む;経営トップは精神的に健康であれ;リーダーは哲学を持たねばならない)
- 2 活機応変—機を活かし変に応ず(情熱が先見力を生む;ベストを尽くせば怖いものはない;人間的魅力はその人柄にある;徳とは心を蒔くことなり;感動の灯は生涯を照らす)
- 3 人盛勝天—人盛んにして天に勝つ(リーダーは常に新鮮であれ;「虚心」を銘に風通しのいい組織を作る;伸びる男はベストを尽くす;誠心誠意を尽くせる人間は大成する;宗教心のないリーダーは大成しない)
- 4 無倦—うむことなかれ(なぜ死を学ばないのか;百寿まで一陽来福舞いゆかな;幸福を感じとる才能;ゆとりが人間を挫折から救う;命ある限り歩き続ける)
「BOOKデータベース」 より