利休の佗び茶
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書誌事項
利休の佗び茶
主婦の友社, 1989.4
- タイトル読み
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リキュウ ノ ワビチャ
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利休の佗び茶
1989
限定公開 -
利休の佗び茶
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内容説明・目次
目次
- 禅と佗び
- 反骨精神としての佗び
- 佗びと詫び
- 利休の佗び
- 茶の湯は美しい
- なぜ茶の湯が栄えるのか
- ほろ苦きお茶の味
- 失われてゆく日本
- 茶を点てることのむつかしさ
- 茶杓は佗び茶の象徴
- 柿にまつわる話
- 古いものほどよい
- 茶人の美意識
- 再び、古いものほどよい
- 日本の美
- 欠陥の美—陶工杉本貞光君のこと
- 仏法と花
- 『南坊録』か『南方録』か?
- 祭り釜
- 茶に教えられること
- 冬の茶事
- 坊主の茶
- 数寄者ふたり(北村謹次郎氏と湯木貞一氏)
- 浜本宗俊氏の茶事
- 暗さ礼賛
- 日本と私(イラン大学講演)
「BOOKデータベース」 より