生命の出現と分子選択
著者
書誌事項
生命の出現と分子選択
東京図書, 1989.7
- タイトル別名
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The emergence of life : Darwinian evolution from the inside
- タイトル読み
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セイメイ ノ シュツゲン ト ブンシ センタク
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生命の出現と分子選択
1989
限定公開 -
生命の出現と分子選択
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索引: p313-321
内容説明・目次
内容説明
地球上で生命はどのようにして出現したのか?原始地球に似せた環境下で、原始細胞を生成する実験の成果を、40年におよぶ研究の経緯を振り返り、いくつもの逸話、記録、そしてユーモアを交え、ここに明らかにする。
目次
- 質疑応答 その1
- 未来への逆もどり
- 科学の限界?
- 始まり
- 原始細胞、どのようなものか?
- 原始細胞はどう振舞うか?
- 実験台から現実の世界へ
- 質疑応答 その2
- さまざまな場所、さまざまな考え
- 新しい進化パラダイム—分子選択、自然選択、決定論
- 精神の物質基礎、驚くべき励起性
- 質疑応答 その3
「BOOKデータベース」 より

