風の冥想ヒマラヤ : チベット高原を行く
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風の冥想ヒマラヤ : チベット高原を行く
立風書房, 1989.6
- タイトル読み
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カゼ ノ メイソウ ヒマラヤ : チベット コウゲン オ イク
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風の冥想ヒマラヤ : チベット高原を行く
1989
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風の冥想ヒマラヤ : チベット高原を行く
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内容説明・目次
内容説明
ヒマラヤには神が宿っている。ヒマール(雪の山)の雪が解けて川を造り、川を流れる水が万物に生命を与える。その生命の根源たる水が神の神たる所以なのだ。崇高な精神文化とチベット民衆に邂う。
目次
- 白き墓標の山(キャラバン開始;ブリ=ガンダキ大峡谷;ベースキャンプ;雪崩と降雪と雷鳴と;無言の帰還)
- 西域の旅(パミール越え;カシュガル;天山南路;1円銀貨)
- 天上の道(バス切符購入;ラサへの道;チェンボ=ゴンパ;神聖なる鳥葬;旅の道連れ;国境の旅愁)
「BOOKデータベース」 より

